ツバメB16
ツバメチドリが今頃観察出来るそうなので広大な田んぼへ行って来ました。
現地に着くと未だ旅立たずに待って居てくれました。
ツバメチドリ:L23センチ チドリ目/ツバメチドリ科
ツバメB26
花がらみも撮れたのですが、近くに来てくれたのでこちらを優先。
ホシムクB26
同じ場所で粘っても同じような写真しか撮れない為、田んぼを俳諧しました。
電線の上に、ホシムクドリ発見。ラッキー!。
ロール誕生 6B1
そして、今まで製造方法の疑問だったロール製造現場を発見しました。
珍しさのあまり何回も見てしまいました。
運転楽しそう~。
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貝B16
今年は近くでミヤコドリの観察が出来るそうなので出かけて来ました。
現地に着いても場所が判らない為堤防に登って探鳥開始です。
川の向こうにカメラマン発見です。
水の中でミヤコドリが採食中でした。
ミヤコB26
3時間待って満ち潮になり、少しずつ手前に寄って来てくれました。曇り空でしたが何とか目が写っています。
ミヤコドリB36
個体数は3羽でしたが、家から1時間の距離で見れて幸せでした。
ミヤコドリ:L=45cm チドリ目/ミヤコドリ科
オオヨシゴイB16
近くの公園にオオヨシゴイが来て居るらしいので、5時起きで行って来ました。
公園の駐車場で夜明けを待ち、明るくなったら池まで1キロの散歩です。
池に着いてもオオヨシゴイは見当たりません。
前日は余り見かけなかったそうで、抜けたかな?と感じて居ました。
暫くすると、池の東屋下のテラス前に居るのが発見されました。
目の前で望遠レンズでは写せません。
難儀な事です。
オオヨシゴイB26

オオヨシゴイ
コウノトリ目/サギ科 L=39センチ
北海道や本州北部で繁殖
これは雛見たいですね。
なかなか見れない珍しい鳥だそうです。
羽b26
知床の旅最終章です。
シマフクロウの羽を広げた所は本当に綺麗です。
これが後ろ姿なのが残念です。
これが前を向いて居たなら、会社の文化展に出展したと思います。
シマフクロウFBU6
会社の文化展に出展した一枚です。
シマフクロウの羽角出した姿は可愛いですね~。
シマフクロウF森6Bo
旅館をチェックアウト後に見つけたシマフクロウです。
10時前なのに、カケスがちょっかい出して眠れない様です。
紅葉シマフクロウF6B01
秋らしい雰囲気を出そうと思い紅葉を入れてみました。
羽づくろいしてお休みです。
この下に羽が落ちるのを確認したのですが、お休みの邪魔をしてはいけないので拾いに行けませんでした。残念!!
N森シマフクロウ6B1
フライトまで時間が有る為、エゾフクロウの洞までドライブです。
しかし、橋が流され通行止め。
ナビに山の中へ導かれ、悪路を走行中に相棒が、『シマフクロウが居る!』と叫びます。
半信半疑で車を止めますと、本当に木の上にシマフクロウが居ました。
相棒!良くやった。
しかし、撮影中にブヨの大群に襲われすぐさま退散。
車の中もブヨだらけ。
運が良いのか悪いのか。場所まで判らなくなってしまいました。
ソデB16
今年1月にソデグロヅルを初めて観察出来ました。
今度は幼鳥1羽が観察出来るそうですので、片道3時間のドライブをして来ました。
到着して早速ご対面です。
ソデB36
なかなかフレンドリーな幼鳥で、段々近づいて来て、望遠では撮影出来ません。
お花を絡めてハイ『パチリ』。
ソデB26
前回はなかなか飛んでくれませんでしたが、今回はまあまあのサービスです。
雨予報でしたが、現地に着く頃から晴れて来てくれました。
出かけて良かった~。
ソデグロ高知201301
 (比較写真)この写真は、2014年1月に高知県で写したものです。
ソデグロヅル : L=135センチ
生息数    : 世界で2,000位と言われて絶滅危惧種に指定されています。
白く見えますが、羽を広げると袖が黒いことから、ソデグロヅルと呼ばれるそうです。

プロフィール

sika

Author:sika
1950年代生れ ♂
会社勤め中
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